2021年07月16日
太閤坦カントリークラブ(京都府) 正会員募集継続中
【会員募集要項】■募集期間:平成28年11月13日〜継続中
■募集金額:入会金 140,800円(税込) ■年会費:26,400円(税込)月割請求
■会員証・ネームタグ等の発行無し
※名義書換は停止いたしません。
2016年11月14日
太閤坦カントリークラブ(京都府) 正会員募集
【会員募集要項】ベントグリーン完成記念会員募集 ■募集期間:平成28年11月13日〜 ■募集口数 正会員50口
■募集金額:入会金128,000円(税別) ■年会費:24,000円(税別)月割請求
■会員証・ネームタグ等の発行無し
※名義書換は停止いたしません。
2013年04月05日
太閤坦カントリークラブ 名義書換再開
【名義書換再開日】平成25年4月1日より
【名義書換料】■正会員105,000円 【年会費】25,200円
【会員権の形態】プレー権 【法人の形態】1名記名式
2012年04月17日
太閤坦カントリークラブ 経営会社及び営業再開
【経営会社】京都丹波観光株式会社 【人 事】理事長:釜本邦茂 代表理事:田島章吉
【営業再開日】平成24年4月23日 ※現在行われているクラブハウス改修・設備改善工事、カート道補修工事などの工事は5月下旬予定。
2012年04月06日
破産の太閤坦CC丹波コース5月中にも営業再開へ
クラウンヒルズ京都ゴルフ倶楽部を経営し、サッカー界の釜本邦茂氏がオーナーの京都日吉観光鰍フグループは、太閤坦CC丹波コースを取得する。
同グループの京都丹波観光鰍ェ、丹波コースを経営し破産となった京都東山観光鰍フ破産管財人と不動産売買契約を3月30日に交わしており、4月中旬に丹波コースの不動産等を正式に取得する。もっとも、他の手続きもあることから、営業再開は連休明けになる模様としている。
ゴルフ場名は、丹波コースを外して、『太閤坦カントリークラブ』として営業する。
同ゴルフ場には、約2600名の会員が在籍するが、それら会員については年会費(25,200円)の納入(6月30日まで)で、預託金はゼロだが譲渡可能な会員権を発行するという。
2012年03月14日
太閤坦カントリークラブ 経営、京都東山観光株j産
平成24年3月1日午後5時 京都東山観光株j産手続開始決定
再生手続廃止後の2月26日には、同CC施設の入札と開札が行われ、落札者(未公表)が決まり、現在は売却手続の最終段階に入っている。ただし売却額(未公表)は低いようで、会員債権者等に配当できる見込みはないとしている。
売却手続が順調に進めば、落札者がゴルフ場の営業を再開する予定。管財人サイドは、プレー権については継続するように要望している。
2012年02月08日
太閤坦カントリークラブ 民事再生から破産へ
平成23年9月26日に民事再生法を申請した、太閤坦カントリークラブを経営する京都東山観光鰍ヘ1月26日、大阪地裁から再生手続廃止となり、保全命令を受けた。同CCは1月26日に営業を停止した。
再生手続廃止の理由は、自主再建からスポンサー支援に切り替えたが候補者が現れず、来場者減で資金繰りも悪化し再生手続を断念したという。
2011年09月28日
太閤坦カントリークラブ 民事再生法申請
太閤坦カントリークラブを経営する京都東山観光梶i代表取締役北岡忠之)9月26日、大阪地裁に民事再生法の適用を申請した。
ひよしコースは平成5年に売却、現在は2コースの経営と成っているが、東山コースは再三にわたって競売(いずれも不成立)になるなど、思わしくない経営にあった。
再生法申請の理由について同社サイドは、「預託金問題ではなく、経営・運営権を当社に戻して健全経営にすることが狙い。4年前から、運営をライオンゲインに委託したが、委託先は金融機関への債務や税金も払わない状態。さらに、運営権をイーエムエス再生開発に譲渡したとしているが、この譲渡は認めずゴルフ場の運営は9月27日から当社が直接行っている」と説明している。
スポンサーを付けず自主再建の予定。